展示会でテープカット!

本日からインテックス大阪にて、スタートした「関西農業ワールド2018」

開会式のテープカットに弊社社長高岡がご招待を受け、参加させていただきました。テープカットには、農業界を代表する36名が参列しました。

西日本最大の農業総合展!農業関係者20,000名来場!http://www.nogyoworld.jp/

会期:2018年5月9日~11日 AM10:00~PM18:00(最終日はPM17:00まで)

2017年に初開催した、西日本最大の農業総合展「関西 農業ワールド」。
スマート農業や植物工場など最新の農業技術が展示される「次世代農業EXPO」、農業に関わる資材が一堂に展示される「農業資材EXPO」、加工・販売するための機器・サービスが集まる「6次産業化EXPO」の3展で構成されています。 西日本を中心とする全国から来場する農業法人、農協、農業への参入検討企業が多数来場し、出展企業と活発な商談が行われます。

今回はあいにく出展はしておりませんが、農業法人の代表としてテープカットを依頼されました。大役を果たし、ホッとしております。

ご来場には入場券が必要です。→https://contact.reedexpo.co.jp/expo/AGWK/?lg=jp&tp=inv&ec=AGW&em=web

近年の農業はAIやドローンの参入など、新しい技術がどんどん取り入れられています。弊社でも新たな活用を求めて、こうした展示会にも社員が勉強に行っています。また、何か発見があるのでは?と期待しています。

泉佐野市南部公園がオープンしました!

さる3月25日日曜日に、泉佐野市南部公園がいよいよオープンしました♪

弊社高岡も式典に参列させていただき、光栄なことにテープカットにも参加させていただきました。市民の皆様とご一緒に、オープンをお祝いさせていただきました。

今回参加させていただいたのは、先日泉ヶ丘桜会の皆様により陽光桜を寄贈させていただいたからです。

グラウンド横に植えられた陽光桜。これは、故高岡正明氏が存命中に育てた木の一本で樹齢も30数年。見事に花を咲かせてくれました。

植樹にご尽力いただいた泉ヶ丘桜会の皆様との記念撮影。当日は本当に良い天気に恵まれて、陽光のピンク色も青空に映えてきれいです。

こちらは2016年11月に泉ヶ丘桜会の皆様により、泉佐野市泉ケ丘のJR東佐野駅前ロータリーに植樹された陽光桜です。ライトアップされてきれいですね。泉佐野市に咲く満開の陽光桜、ぜひお近くの方にご覧いただきたいと思います(^^)/

陽光桜も満開です!

今年も春がやってきました。愛媛県砥部町にある赤坂泉には、陽光桜が90本も植えられています。

「赤坂桜づつみ」として整備されています。

今が満開です。青い空に映えて、美しいです。

月曜日と言うのに、大勢の皆さんが花見にいらしていました。地元のテレビ局も取材に来ていましたよ。

今年は、ピンク色も濃く、花が大きく見えました。

陽光の生みの親、故高岡正明氏の生誕100年を祈念して建立された石碑。裏側に陽光の生誕秘話も刻まれています。

陽光桜と背中にはソメイヨシノ。この赤坂泉の整備をするときに、赤い陽光と白いソメイヨシノがきれいに咲き並ぶようにと考えて、高岡正明氏と照海氏によって桜が植えられています。

桜並木が美しい赤坂泉

陽光が静かにお待ちしています。

陽光と並んで、泉沿いにソメイヨシノが並んでいます。ここの桜は一見の価値あり。ぜひ、お近くにお越しの際はお立ち寄りください。この週末までは、赤白の桜が見ごたえありです(^^)/

古い時計の裏側に

私のデスクから見えるところにある壁掛け時計が、最近どうしても時間がずれていきます。そこで新しい時計を買ってもらい付け直すことに。

新しい時計は電波時計。最初、ぐるぐると回りだして慌てましたが、次の日にはちゃんと正しい時間をさしていました。素晴らしい!

以前の時計。ずっと時を知らせてくれました。私が入社するより前からここにいたんだよなあって思うと・・・

ちょっと裏返してみたら

昭和59年11月18日に新築祝いでいただいていました。記念品だったのですね。この新築に当たるのは、今は海外研修生が使っている高岡の亡父宅で、会社の建物自体はもう少し前に建てられています。

とはいえ、昭和59年からここにいたのですからもう34年?頑張ってくれました。いただいた方にも「ちゃんと使ったよ」と言えそうなくらいの年数です。ありがとうございました。

春です!ケールクッキング♪

ケールの収穫も終盤になりました。早くに収穫したものは、トウが立ってます。※薹立ちは、花が咲く準備に入ったことで、葉よりも花芽に栄養を運び出します。そのために葉の味が落ちてしまいます。

ケールの葉を農場からもらってきました。収穫を終えてもしばらくは下の葉が伸び続けていきます。この葉もそんな一枚です。

今日は炒めていきたいと思います。油ではなくマヨネーズで!

ケールは葉の部分と葉脈(葉っぱの白い茎の部分)を分けてきります。ケールの葉脈はブロッコリーの芯に似て、あまりにも歯ごたえが違うので薄めにスライスした方が柔らかく食べられますし、火の通りも早くなります。

結構長く炒めても、色が変わらない濃い緑色です。塩コショウでも十分なんですが、ちょっと春らしく卵とじにしてみます。

卵が多すぎたかも・・・(汗)すみません。卵まみれになりましたが、ケールもキャベツのように使ってみても美味しく料理ができました。苦味が?とご心配になるかもしれませんが、それほど苦味はありません。※当社比

次回は、薹立ちしたケールの菜ばなを使った料理をご紹介します♪ど素人クッキングなので、かなり生活感あふれる画像ですが、お許しくださいm(_ _)m なべでした。